日記 _
2009/10/30 (金)ht-03aのリカバリツールをコマンドラインから焼いてみる体験 _ここの手順に沿ってやってみた…が。手順を外れたためてんやわんやしたという記録。 手順を外れたのは
の6の手前で、「あ、cm42xなzipを/sdcardに置いてなかったなー。どうするかね、microsdを抜いてリーダーに挿すのもめんどいし、とりあえずAndroid Phoneを再起動すっぺかねー」としたのが話の始まり。 cm42xなzipを/sdcardにおいてpower+homeで再起動したらば、5で適用したzipでリカバリツールも一緒にflashされ、HTC公式のリカバリツールが立ち上がる。当然cm42xなzipを読み込めず。 しまったなー、またflashrecやり直しだなーと実行したらば、"Could not run command"と弾かれる。ここでおれ顔面ブルーレイ。システムはDevphoneの1.6。 ただ、setupsuでrootを取れたのでリカバリイメージをadb shellからflashしてしまえばOKでした。
ということで何とかなりました、以上です。 ここに来るまで余談として「うわこれ1.5に戻さんといかんのちゃうの」と How To: UnRoot the HTC Hero/Get Back to Cupcake | The Unlockr をみてhtc sync入れたりRUUを当てては「なんか違うからRUUの適用やめとくねー」とか弾かれたり、文書を読み進めるとその先に「SIMアンロック前提っすよー」とか書かれてSPLまで書くのかこいつ、いやま当然だけどとうなったりしてたんだけどね。 2009/10/10 (土)HT-03Aをいじる。 _
デスクトップ左にあるアイコンの大半は Apps Organizer のカテゴリをアイコン化したもの。カテゴリ内アプリを一覧表示してくれる。カテゴリ分け自体のバックアップを取れるので重宝。 デスクトップ真ん中は良く使う連絡先とAndroid基本機能カテゴリへのショートカットのみ。右は例によって伺か、つーか偽さくら。メイリオきれい。 ROM焼きといえるほどの緊張する部分はリカバリツールの焼きこみのみ。それ以降、zipからのシステムファイル展開は単に上書きしてスクリプトでセットアップされていくだけ、といった外観。もちろんCyanogenプロジェクトの中ではもっとちゃんとアーキテクト決まってるんじゃないかなとは思うけど。 2009/8/20 (木)白浜までダイビングスクール受講に行ってきた _PADI発行のアドバンスライセンス(深度18m制限解除)を取りに、白浜の海まで潜るツアーに1泊2日で行ってきましたよー。GWの白崎行きに続き2回目のダイビング講習。こっちには書いてなかったけど。 ただ、宿の都合で野郎部屋x1、女子っこ部屋x1。ツアーといえば聞こえがいいけど合宿だよなこれ。今思うと非コミュをひどく患ってる状態じゃなくて良かったな>おれ。わらい
2009/8/18 (火)携帯をauからドコモにMNPったよー _やってきましたHTC~ヽ(´ー`)ノ[HT-03Aつーかgoogleケータイ][iモード契約抜き] _番号は前のままです。
以下メモ。 _
Androidでは操作してるアプリを切り替えると、アプリはそこで停止するわ、途中までやってた処理をキャンセルするわ何も無かった事にするわでエラいこってす。ブラウザだと途中まで読んでたタブが白紙になるわ、開いてたページはキャッシュから読み込みなおしで再描画だわで、お前らレンダリングイメージくらい保持しておきなさいよねと。手前に表示してるアプリの応答速度保障的には停止&破棄が確実なんだろうけど、まずい。 つーのも、PHS+Windowsモバイル向けブラウザ(つーかPSPとかでおなじみNetfront)では、リンク先を新しいタブでドカドカ開いて、今読んでいる記事の裏で延々とページ読込処理させたまま放置、Twitterなど別アプリで記事読みなどして放置、読み終わったらさっき開いたタブが読み込み終わってるのでこれを読む、などと「色々バックグランドにお任せで放置」できたんだよなー。 ここら辺はアプリ個別の事情と思いたい(;´Д`)さすがに何とかなるよな とりあえずtwitterのログを読むたびに切替待ちってのもファックなので、twitterのログは全部通知ダッシュボードに流すことにした。これなら待ち無しでOK。twidroidありがとう。
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